iPhoneアプリ作成に興味を持ったのでまずはXcodeをインストールしてみた。

2ヶ月で700万円を稼いだスマホアプリ「マッチに火をつけろ」の広告売上から分かった、カジュアルゲームで収益を上げる3つのポイント | GrowingApp アプリマーケティングブログ

この記事を読んでスマホアプリってやべぇ!と思って、なんか作ってみたくなってきました。

まぁ、プログラミングなんてできなんですけどね。


まずはどうやってやるのか?

Xcode App
カテゴリ: 開発ツール
価格: 無料

最新のmacOS(LION)が入ったmacとXcodeが必要。

iPhone持ってるし、iPhoneアプリを作ろうと思います。ちょうど買ったmacbook airがありますので最新OSもありますし。

とりあえず教えてくれるところが必要だ!

「さぁアプリを作るぞ!」と意気込んでもどうやって作ったらいいのやら状態。
そんな中、プログラミングのお勉強と言えば3分動画でマスターする初心者向けプログラミング学習サイト – ドットインストール

そう!ドットイントール先生!

PHPやらtwitterbootstrapやらなんやら度々お世話になっております。

ドットインストール先生によるとまずはXcodeがないと何も始まらないというのでインストールしています。

回線が遅いせいなのかまだまだ時間がかかりそうです…
実際にコードを打って試せるのは明日以降になりそうです…

Androidも忘れちゃダメ!

スマホアプリといえばAndroid携帯も忘れちゃいけませんね。
むしろiPhoneよりAndroid携帯の方がシェアが多いのでこちらもカバーしないといけませんね。

ちなみにiPhoneアプリはObjectiv-Cという言語を使っていて、Android携帯アプリはJAVAを使っているそうです。
どっちも覚えるなんてムリなので必要な部分だけ作っていければいいなと思ってます。