一眼レフにバッテリーグリップをつけてフルサイズEOS-1みたいなシルエットにしようぜ!

EOS-1の四角いボディ。そこにシビれる!あこがれるぅ

外で撮影している人を見ると、Canonの四角いボディの一眼レフを持っている人が結構います。

「みんな、EOS-1持ってるのかー金持ちだなー」と思っていたのですが、バッテリーグリップなるものが存在していたのですね。

これはますます、6Dが欲しくなってきちゃいます!


バッテリーグリップで縦向きでも撮影しやすい

sw2x的にはボディが四角くなることでEOS-1と同じシルエットになるというところに憧れます。

バッテリーグリップの機能としてシャッターボタンが点いているのでカメラを立て向きにした時の撮影時に安定しますね。

ただ、めちゃくちゃ使うって感じじゃない人はバッテリーグリップが果たして必要なのかどうか…

グリップ付ける事で一眼レフがさらに重くなりますしね…

でもバッテリーグリップの存在を覚えておこうっと。

おまけ

EOS Utility

キヤノン:一眼レフカメラ/ミラーレスカメラ EOS|EOS Utility

EOSとパソコンをケーブルでつないで、スピーディーに画像転送が行えます。メモリーカード内の画像を一括して取り込めるので、撮影枚数が多くても便利です。

こんな便利なものがあったんですね!

データ容量を気にしないで撮りまくれるっていうのはいいですね。

けど、撮影スタジオとかじゃないと使いこなせなそうですね…

互換用グリップ

純正品はちょっと高いなと思ったのですが、サードパーティのグリップもあるみたいですね。

遜色なく使える様なのでこちらも検討してみます。

ここまで懲り出したら最早プロですな。